最近、朝起きても「なんとなくダルい…」と感じることはありませんか?
起業18期目、50代のデスクワーク中心の生活をしている私ですが、この「原因不明の不調」には長年悩まされてきました。エナジードリンクを飲んでも一時しのぎにしかならず、根本的な解決には至りません。
そんな私が現在、毎日のベースキャンプとして愛用しているのが「ディアナチュラの大豆イソフラボン」です。
なぜ50代男性に「イソフラボン」なのか?
イソフラボンと聞くと女性向けのイメージが強いかもしれません。しかし、男性であっても加齢とともにホルモンバランスや自律神経は確実に乱れます。これが「なんとなくダルい」の正体です。
私がこれを長期間飲み続けて実感しているのは、肌の調子がとても良くなること、そしてホルモンバランスが整うことによる朝のキレの回復です。(男性でも精子の量が増えるという研究結果もあるようです)
普段、納豆を2日に1回は食べていますが、食事だけでは足りない分を補う「補助」として、この1日1粒がちょうどいいバランスになっています。
リアルな注意点:ドラッグストアで「買えない」
「じゃあ近所の町のドラッグストアで買ってみるか」と思うかもしれませんが、ちょっと待ってください。
実はこれ、町のドラッグストアで取り扱っていないことが多いです。私もふと思い出して棚を確認するたびに「やはり無いな…」と毎回認識しています。だからこそ、ネットでのまとめ買い一択になります。
アサヒのハッキング騒動という教訓
さらに、声を大にして言いたい「多めに保有しておくべき理由」があります。
去年の11月ごろ、製造元であるアサヒのシステムハッキング騒動がありました。その結果、市場の在庫が完全に枯渇し、価格が一時3倍ぐらいに急騰する事態になったのです。
私はたまたま手元に在庫を持っていたので高値掴みをせずに何とかしのぎましたが、サプリメントのような「毎日飲むインフラ」が途切れるストレスやリスクは想像以上に大きいです。
まとめ:1日1粒の生存戦略
これは魔法のように若返る薬ではありません。しかし、マイナスになりがちな体調を「ゼロ」のフラットな状態に保ってくれる、まさに50代からの生存戦略ツールだと考えてます。
もし試してみるなら、前述の「在庫枯渇リスク」や「店舗にない問題」を考慮して、5個セットなど多めの保有を強くおすすめします。
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